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ロアノベルが描く「ふたりだけの物語」

ロアノベルは、ふたりのストーリーを大切にするブライダルブランドです。
ブランド名の由来にもあるように、“物語(Novel)”のように一生を綴る愛を指輪で表現するという考えが根底にあります。
それぞれが永遠や愛のはじまりを象徴するようなテーマを持っており、贈る瞬間の気持ちを静かに語りかけるようなデザインになっています。

「リッキャ(lykke)」

結婚指輪は日常に寄り添いながら、ふたりの時間をそっと刻んでいく存在です。 ロアノベルでは、「ふたりだけの物語は一つとして同じではない」という考えのもと、様々なデザインがラインナップされています。 V字やウェーブを基調とした「リッキャ(lykke)」は幸せをテーマにしたデザインで、着ける人の指のラインに自然に馴染むのが特徴です。 日常に寄り添い、ふたりが長く愛せる結婚指輪だから、時を重ねるごとに愛着も深まっていきます。

指輪は、ふたりのこれからを語るもの

婚約指輪、結婚指輪――どちらも完成した瞬間が物語の終わりではありません。 むしろそれは、ふたりでこれから歩む人生の“はじまり”です。 ロアノベルの指輪には、それぞれテーマやストーリーが込められています。だからこそ、ただ輝くだけでなく、身に着けるごとに記憶や気持ちがよみがえってくる。 デザインやテーマは違っても、共通しているのは「永くふたりの心に寄り添うジュエリーでありたい」という願いです。 ふたりの物語をこれから先もずっと紡いでいくために。 ロアノベルの指輪は、そのひとつひとつがやさしく、でも確かに輝き続けます。

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