マウオリはハワイアンジュエリーとして、古くから「身につける人を幸せへと導き、災いから守るお守り」として語り継がれてきた伝統があります。
そのルーツは17世紀後半のヨーロッパにまでさかのぼる「センチメンタルジュエリー」にあり、そこからハワイで独自のジュエリー文化が育まれました。
「代々伝わる宝」「家宝」として、母から娘へ、あるいは恋人やパートナーへの愛情の証として受け継がれてきたこのジュエリーは、単なる装飾品ではなく、愛や絆、守りといった強い意味が込められています。
ふたりだけのストーリーを刻む

マウオリのブライダルリングは、ふたりをつないだ「海からはじまるストーリー」をテーマにしており、ハワイの自然や文化、そしてふたりの絆を大切にする想いが込められています。 波、葉、花などのモチーフで象徴される彫り模様には、それぞれ意味があります。たとえば波は「波に乗って、物事が上手く進む」という成功のお守り、葉(マイレ)は「神聖なる結びつき」、花(プルメリア)は「愛する人の幸せを願う」という意味があります。 こうした伝統的なハワイアンの精神と彫りの意味が、「二人で迎える新しい人生」にふさわしいブライダルリングとして、多くのカップルから支持されています。
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